図書資料情報
著書名老いては人生桜色
出版社集英社
著者吉武輝子
内容
人生は元々未完なのだから、今日始めて明日死んでもいいではないか。これからは毎日がスタートライン、成功の喜びをむさぼる必要も他人を蹴飛ばす必要もない。よき友に恵まれ、好奇心を糧に「加齢は華麗」という生き方を語る。