図書資料情報
著書名ソフトウェア・フォー・ピープル
出版社新水社
著者ポーリン・オリヴェルズ著
内容
西洋音楽の作曲という伝統からあるとき離脱し、瞑想やワークショップのような形の創作活動に転換していった作曲家が、瞑想について、環境音について、音楽とフェミニズムについて議論した未来への音楽の道筋を示す書。
西洋音楽の作曲という伝統からあるとき離脱し、瞑想やワークショップのような形の創作活動に転換していった作曲家が、瞑想について、環境音について、音楽とフェミニズムについて議論した未来への音楽の道筋を示す書。
