図書資料情報
著書名「仕事」というライフライン
出版社ユック舎
著者結城美惠子
内容
仕事は、自分の生き方をプロデュースすること、「自分を生きる」ライフラインと言えるのではないだろうか。一人の人間として生きるために、家庭との両立を図りつつ、人はなぜ働くのか、なぜ働くことが大切なのかを問いかける。